


従来パーマ

マイナスイオンスチーマーを
使用したパーマ

●温かい水分を補うことにより、押し上げられたキューティクルの隙間から毛髪内部に
コラーゲンと薬剤を瞬時に浸透させる事ができるので、過膨潤というダメージを
ほとんど与えない。
●疲れた髪にコラーゲンとマイナスイオンを入れてあげると毛髪イオンバランスが
整いキューティクルが修正され美しいパーマの仕上がりに・・・
様々な薬液の浸透時間の短縮にも。
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図①・・・損傷している部分に前処理剤(コラーゲン)を塗布し、30秒スチームを当てます。
図②・・・ワインディング後、1液を塗布しスチームを2分当て放置します。
図③・・・テストカールを行い2剤塗布後放置します。
(1度目:塗布後スチーム1分、放置3分)(2度目:塗布後自然放置5分)
図④・・・ブロー前に約30秒間、スチームを当ててから仕上げを行います。

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図①・・・損傷している部分に前処理剤(コラーゲン)を塗布し、30秒間スチームを当てる。
図②・・・1液を塗布後、全体にスチームを当て毛束を持ち上げながら内側にも当てて3~10分放置。テスト後、プレーンリンスを行う。
図③・・・アイロン使用・・乾かしてからかける。 コーム使用・・自然放置後コームスルー。
その後2剤を塗布したら放置。 (1度目:塗布後スチーム1分、放置3分)
図④・・・ブロー前に約30秒間、スチームを当ててから仕上げを行う。



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